病室で念仏を唱えないでください(ねんとな)つまんない面白くないor面白い?評判や評価が残念な理由や口コミ!

今回は、1/17(金)にTBS系で第一回目の放送を終えた、ドラマ病室で念仏を唱えないでください(ねんとな)について、面白くないって評判と、面白いっていう評判・評価の口コミ、評価が残念な理由などあるみたいです。

人気漫画ですので、多くの人の評価はきっと高いのだと思いますが、人によって感想がさまざまなのは普通のことなので、つまんないって思う人がいても不思議ではないですよね?

『ビッグコミック増刊号』で連載中の人気漫画の実写化で原作がある作品ですので、原作の評価もあわせて調べ行きましょう!

病室で念仏を唱えないでください|つまらない面白くない評判や評価が残念な理由

まずは、原作について残念な評価を見つけましたのでそちらを紹介します。

[box class=”glay_box” title=”低評価”]医療漫画には最近ハマって読んでますが、医者のお坊さんって題材があまり上手く絡んでない気がする。

現実に生死に関わる人達が感じる厳しいと現実にただ仏教の教えを言っても綺麗ごとだと言われ葛藤するというのは良いですけど話の始まりや終わりが似たようなパターンで飽きる。

悪魔で個人的な感想ですが、
漫画としての画力と構成、医療と仏教が混ぜる必要性がないからつまらない。
[/box]

引用:https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R19TAA0UAIY813/ref=cm_cr_arp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B00KIKM0AU

なるほどですね~。

原作を読んでいない私は、医者とお坊さんの2つの顔があるという設定の主人公に単純に興味を持ちましたが、生と死というセンシティブな内容だけに、捉え方は人それぞれなんだろうなという印象を受けました。

そして、先日、第一話目の放送を終えているので、ドラマ版の方の評価も探してみました。

つまらないなどのマイナスの評価というよりは、細かい設定の不備を指摘されてる方も多々いる模様。

この方のツイッターのいきなりステーキなのに二郎系ラーメンがメニューにあるすしざんまいのおでんという言いえて妙な言い回しが面白かったので引用させて頂きました。

 

設定に関しては、内容が内容だけにツッコミ申したい方も多々いるとは思いますが、それはもう制作サイドの大人な事情でそうなっちゃってる可能性を否めないので、♪細かいことは気にするな~ネントナ、ネントナ~な感じで受け流したらいいんじゃないかと・・・

ダメですかね?そういうの。

そんな感じで、ドラマ版については、設定に関して以外のマイナス評価は今のところ見つかりませんでした。

では、次は面白いと評判や評価が良い噂はあるのかを調べて行きましょう!

病室で念仏を唱えないでください|面白いと評判や評価が良い噂はあるのか

 

原作の漫画に関しては、面白いという評価が沢山ありました。

また、原作が凄くいいのでドラマ化には反対っていう人もいましたね。

私は『病室で念仏を唱えないでください』に関しては原作を読んでいないのですが、確かに原作が凄く良かったから実写化にも期待したけれども、キャラクターを演じる人とか何だかイメージ違うなぁと思って萎える事もありますよね。

わからなくもないです。

 

でも、私は原作を知らないので・・・

原作を面白いって評価してる人が多いので、ドラマ『病室で念仏を唱えないでください』には大いに期待してます!

というわけで、次はドラマ版『病室で念仏を唱えないでください』に関して、実際ドラマを観た方の評判がネット上に集まっているようですので、そちらをチェックしていきます!

病室で念仏を唱えないでください|ネットや世間の評判や評価の口コミ

 

このほかにも、面白かったという書き込みが多数でした。

私も観ましたが、面白かったですよ。

医者とか僧侶ってどちらにしても、冷静でなければいけない場面が多いと思うのですが、伊藤英明さんが演じる松本は人間的には真逆なタイプでとにかく熱い。

ウザイくらいに熱い。

同僚などに「くそ坊主」と毒づかれちゃうほどに、ダメな一面も・・・。

 

そんな松本含め、その他のキャラクターたちもそれぞれに何か抱えていそうな感じで、メインストーリーもサイドストーリーも面白く展開していきそうだなと思いました。

ムロツヨシさんが演じてたキャラクターも裏表が凄そうで今後が楽しみです。

病室で念仏を唱えないでください|つまんない面白くないor面白いのかの振り返り

「病室で念仏を唱えないでください」つまんない面白くないの評判や評価が残念な理由や口コミは、詳細な設定に無理があるとか、その設定に必要性を感じられないというようなものがありました。

医者と僧侶というどちらも生と死に向き合う立場なのですが、本来ならばそれらをそれぞれ違った側面から受け止める立場という事ではないでしょうか?

 

でもこの作品では、一人の人間が生と死に対して両極端である医者と僧侶の2つの顔を持つので、現実離れしているというかその設定に違和感を持つ人もいるように感じました。

医者と僧侶ほんとは、両極端ではダメなのかもしれません。

 

そうなると僧侶のように人に寄りそう形で医者をやっていては身が持たないのだと思います。

それを共存させている主人公だからこそ、数々のヒューマンストーリーが生まれるのでしょう。

話数が進むにつれて、色々な評価も出てくるでしょうが今のところ高評価な意見が多いので、主人公やその他のキャラクターの成長など楽しんでいけたらいいですよね!

毎回、涙腺が緩みまくりそうです。

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。